台湾人「第二次世界大戦中、日本と中国は敵対していたが、なぜ漢字を使っていたのか?」【台湾の反応】-台湾反応翻訳まとめブログ
            

台湾人「第二次世界大戦中、日本と中国は敵対していたが、なぜ漢字を使っていたのか?」【台湾の反応】

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日清戦争後、日本の中国に対する態度はますます悪くなり、アジアからヨーロッパへの文化シフトが進みました。
日本語の漢字の廃止が提唱されたが、日本語に多くの漢字が残ったのは第二次世界大戦後であった。
しかし、第二次世界大戦までは、日本語の中に多くの漢字が残っていた。
日本人がいまだに中国や唐の文化を崇拝しているからこんな事になるのか?

とある台湾人:1

日本は常に中国への進出の野心を持っているからだ


とある台湾人:2

↑  日本には資源がないから、ある所に行きたいんだな


とある台湾人:3

日本の極右は、中国本土の膨大な資源を中国人に与えるのはもったいない、日本人に与えればいいと思っているはず


とある台湾人:4

彼らは自分たちを中国文化の継承者だと考えているんだよ。


とある台湾人:5

文化と国の争いを一緒にしてはいけない。


とある台湾人:6

実用的な観点から漢字を使わずに記事を書くのが難しいんだろ


とある台湾人:7

漢字は国境を越えた文化です


とある台湾人:8

第二次世界大戦後、アメリカは漢字を廃止したかったのですが、日本は拒否したぞ。


とある台湾人:9

日本は戦時中でも、自分たちが唐から文化を学んだ事を否定しなかったという事だ。


とある台湾人:10

どっちかていうとカタカナの方が規制されてなかった?


引用:https://onl.la/WsqF635

        

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