【台湾の反応】米国は現在中国と戦う戦力はあるか?-台湾反応翻訳まとめブログ
            

【台湾の反応】米国は現在中国と戦う戦力はあるか?

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中国:万能軽火器、行軍は杜甫、薄手の綿入れ、1個中隊1個である。凍ったジャガイモと小麦粉何袋、氷点下40度で戦わなければならない。

アメリカには重火器、戦車、空軍、空母、戦車やトラックで行進する歩兵、歩兵を援護する戦車、暖かい制服、温かいコーヒー、七面鳥の夕食、後方支援の缶詰などが揃っている。
中国とアメリカ軍の兵数は大体3.5対1で、人数差も思ったより大きくない。

現在中国は強い軍隊を持ち、後方支援を語る必要もなく、飛んだり消えたりするハイテク軍事兵器を大量に持っているのに、アメリカはなぜ戦う姿勢を出しているのか?

とある台湾人:1

メリットがデメリットを上回り、2つの国が争うことはないだ。ただ叫んでいるだけだ。


とある台湾人:2

米軍は現代の戦争ではあまり勝てていない


とある台湾人:3

中国人は死ぬほど余裕があるんだよ。


とある台湾人:4

自国の国民を生物兵器(コロナ感染者)にして世界へ感染させるというのも
これは前例のない動きだ。


とある台湾人:5

アメリカ人の命は尊い。 もうこの戦いは誰が勝つのか?それは明らかだ。


とある台湾人:6

共産党は交渉のために38度線の北側に押し戻された。その後米兵はやっと退却した


とある台湾人:7

長津湖の戦いは共産党が敗退した


とある台湾人:8

>7 金氏の体制を守るために、多くの命が送られた。


とある台湾人:9

ここ数年で、実際に戦争を経験した国はどこか?


とある台湾人:10

>9 ありがとよ 理解したぜ


引用:https://bit.ly/3GvPZEi

        

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