オミクロン死亡率=インフルエンザ?【台湾の反応】-台湾反応翻訳まとめブログ
            

オミクロン死亡率=インフルエンザ?【台湾の反応】

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一日中、オミクロンのニュースばかりだったので、仕方なく死亡率を調べてみました
調べないとわからないと思いましたが、衝撃的でした
ウィキ・エンサイクロペディア
重症急性呼吸器症候群コロナウイルス2型 オミクロン変種
https://0rz.tw/fHIHw
裏面のCase statisticsに書いてあります。
全世界で524,646人の患者が確認され、186人が死亡、これは以下のように換算されます。
オミクロン死亡率=0.035 %。

台湾の厚生省の調査によると、インフルエンザの死亡率は人口10万人あたり約20人です。死亡率は0.02%です。
つまり、オミクロンはインフルエンザとほぼ同じものです
一日中、何を報道しているのか?

とある台湾人:1

未知のウイルスだからね・・・


とある台湾人:2

コロナウイルスの致死性はますます弱くなっているはず


とある台湾人:3

現在、オミクロン の肺線維症の症例数は比較的少ないが、ゼロではない


とある台湾人:4

要は感染者数をコントロールすることなんだが、10億人の確認患者のうち0.1%というのは、やはり相当な数だよ。


とある台湾人:5

伝播力は強いが毒性が低い変種は進化の常だ


とある台湾人:6

だから、ワクチン接種後にデルタが消えるのをそれほど心配せずに待ってもいいという 証明にはならない。
さらにワクチンが投与される頃には流行は終わり、インフルエンザと同じように毎年ワクチンが入れ替わることになる。


とある台湾人:7

統計的に考えるなら、台湾ではより多くの人が車に殺されている


とある台湾人:8

日本の医者はインフルエンザに似ていると言っていた。


とある台湾人:9

死亡率はインフルエンザの2倍で、これも非常に深刻


とある台湾人:10

実際、インフルエンザは肺炎を引き起こす可能性があり、コロナは肺線維症を引き起こす可能性がある


引用:https://bit.ly/31Fdv27

        

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