台湾の反応-日本の漫画やアニメの主役が高校生が中心なのはなぜか? - 台湾反応翻訳まとめブログ
            

台湾の反応-日本の漫画やアニメの主役が高校生が中心なのはなぜか?

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90年代から2000年代前半にかけては、高校生が主人公であることが当たり前でした。
当時の日本のコミックファンはティーンエイジャーが圧倒的に多かったので
しかし、2021年の現在、日本の人口のうち18歳未満の人は10%しかいません。

週刊誌「ジャンプ」の主な消費者も大人になった。
映画やアメリカのドラマのように、主人公が大人ではないのはなぜ?

とある台湾人:1

いくつか例を挙げていただけますか? 別に全員が高校の主人公だとは思っていませんよ。


とある台湾人:2

「少年」漫画だ。さて聞きたい事はあるかい?


とある台湾人:3

ただ、若く見えるだけで、高校生とは限らないですよね?


とある台湾人:4

ジャンプは明らかですよね。ジャンプ+は半分以上が大人向けの少年が主人公です


とある台湾人:5

夢を持つことが当たり前の高校の時代です。簡単ですよね。


とある台湾人:6

大谷翔平選手も高校生さ


とある台湾人:7

お金儲けとは別に、子どもたちに夢を与えるという使命があるんですね。


とある台湾人:8

高校生でなければ、すべて反社会的なわいせつ物の内容が溢れ、一日中失敗した成人男性を満足させる。


とある台湾人:9

鬼滅の刃がこれだけ売れるのに、ティーンエイジャーが主役ではない?
興行成功は、若い人たちの貢献の結果です


とある台湾人:10

若い女性向けのコミックもありますが、客層が違います。


引用:https://bit.ly/39o2X7P

            

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