台湾人「日本は雑草ブーム??」日比谷高校の雑草研究部に注目が集まる。【台湾の反応】-台湾反応翻訳まとめブログ
            

台湾人「日本は雑草ブーム??」日比谷高校の雑草研究部に注目が集まる。【台湾の反応】

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最近「雑草研究部」を描いたマンガが発売され、都内の高校にある「雑草研究部」に注目が集まっている。
このクラブの生徒たちは、キャンパス内に生えている花や植物を研究するだけでなく、雑草を使った料理にも挑戦し、さまざまなものを作っている

東京新聞によると、日比谷高校は1998年に「雑草研究部」を設立し、学校周辺の雑草を研究しているそうだ。


現在、正式名称を「雑草研究会」といい、総勢39名が所属している。
普段は部員が編集していた「日比谷高校植物誌」を開き、校内の花や植物を研究し、その知識を共有しているのだそうです。
また、その知識を共有することもできます。 部長の森田泰介さんは、「雑草とひとくくりに言っても、それぞれの植物に特徴や個性がある。クラブに入らなければ、その存在に気づくことはなかったでしょう。 」と語る。

花や植物の勉強だけでなく、料理に使う雑草も採っています。
また、キャンパス内で栽培したヨモギを使って餅をつき、乾燥させた野草で作ったお茶と一緒に楽しんでいるようだ。

4月19日、雑草研究会を題材にした日本の漫画「ザッケン」が発売された。
漫画の出版前には日比谷高校の生徒から事前に相談があり、出版された。 漫画の内容を担当した上村奈帆は、「こんなクラブがあるんだ」と興味深げに話していた。
研究会の話を聞いて、おもしろいと思ったそうだ。 本作にはヒーローは登場しないが、雑草の知られざる特徴や効果について多く言及されています。
漫画は好評とのことだ。

https://cc.tvbs.com.tw/img/upload/2022/07/17/20220717131404-51b7535b.jpg

とある台湾人:1

草wwwwwww


とある台湾人:2

まぁハーブを味わうと考えれば納得。


とある台湾人:3

中国は長い間雑草の知識を持っている。明王朝では漢方薬で出てきたぞ。


とある台湾人:4

いい活動だ。道端で寝ることになっても餓死しないって思えば良い投資だよな。


とある台湾人:5

飢饉に強そう。


とある台湾人:6

野性的なレシピですな


とある台湾人:7

とても面白い


とある台湾人:8

まさに草食系男子


とある台湾人:9

↑  草食動物なめんなよ


とある台湾人:10

日本には食用の雑草もあるが、問題は毒になる草も多いことだな。


とある台湾人:11

めっちゃ面白い!興味深いわ!!


引用:https://onl.la/eK53yxn

        

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